No Foreword

馬 と 音楽 と 混沌の世界。。

           

まぁ 書きたいコトは色々あるのだ。
色々どころか 山のようにあるのだよ。

だが 敢えて言おう

面倒臭い!
  と。 (ハムの人風)


ネタは死ぬほど溜めておるのだがね。
それを具現化する気力が無い。

気力がないのだ。

毎度 時間が無い と言いがちだが
実際、 よくよく考えてみれば 時間が無いハズはない。

要するに 気合いの問題である。
いや、優先順位の問題 と言うべきか。

なんせ
私が 操作系能力者だから 具現化できないのではないぞ。 
断じてな!
HAHAHA!



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明日は、丁度2年前のいつぞやの日の如き心境で
当時と同じく 水場に向かわねばならぬかも知れぬ。


全てはタイミングの問題か

そういう心境も。
私が長時間出ねばならぬコトも。
行き先が 水場であるコトも。



まぁ、重みは2年前程ではないがな!
HAHAHA



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昨日と今日(厳密にはry)
久々に 忙殺 という言葉に相応しい時間を過ごした。

その時々で
私の意識が あらゆる方向に大きく揺さぶられた感じだ。

ポジティヴな意味でも。
ネガティヴな意味でも。


まぁ たまにある変革期なんだろう とは思うが、、、

この 身動きとれない感じはなんだろうかな。

物理的な意味でも。
抽象的な意味でも。



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去年の夏
私は恐らく 駑馬だった。
そして 短豆を 慕ったのだろう。

それが仏の逆鱗に触れた。

というふうに 傍からは見える終焉だった。


丁度1年前の 今日と同じイベントの日に
それまで皆勤だった私が顔を出せなかったのは
まさしく桟豆をカジカジしてたから。


ホントは それで問題無かったよ。
ホントは桟豆でも良かった。
僕は高級志向じゃない。


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今は、草を喰っている。

実際、草は大昔からずっと喰っているワケなんだが、、
駑馬である時は その中の桟豆を見つけて喜んで喰っていたのであろうな。

体作りの為に 肉を齧ってはいるが、

私の本質は
結局 草をずっと喰い続けてたトコにある。

それが、晴耕雨読からの
出蘆のタイミングを逃し
常に天の時を得られないスパイラルを呼ぶのか。


語りながら 気付いたような

ずっと前から知ってたような


いつものヤツですね。  はいそうです。


でも僕は 鳳鄒だ。
驥足を展ぶまでには至らんのだよ。


… というのが 得意の詭弁らしい。


今の所は そうなってしまう。


それが世界なんだよ。


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知らぬ間に
大分 時は流れている。
もう追いつけない彼方に居る者も多い。

あるいは 追いつけるのか

検討はつかないが。


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世界の歪みを破壊しているつもりで

人の輪 を 破壊していたのか。


地の利は あるような 無いような。


去年は 間違いなく地の利が無かったな。

春先も  か。


そうか

そういうコトか。


明確に地の利が無いと分かっている時には
当然の結末を迎える というだけの話なのか。


2年前も
良く考えれば
誰にも地の利はなかった。

相対的に見て 私に最も分があっただけの話。

絶対的見地からすれば 誰にも地の利はなかったんだな。


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どうして そうなるのか。


生物学的観点から見ても
説明はつきそうだ。


だが、

そうではないモノに依るところが大きい

と  したい。


気質。


まぁ そうだな。



人は変わっていくわ (by 浅黒い人)



そうかい そうかい



それでも 私は

永遠を 求めるがね。


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本当は  私は  多分 ラッキーな部類なんだ。

あらゆるチャンスが 山のようにあった。

今も目の前にあるかも知れない。


結局

自分の歪みを破壊するのが 最も難しいのだ。


誤解を恐れずに言えば

人に影響を与えるのは 容易い。




歪みを 「矯正」 と 言わないのは

ソランのせいなんだよ。


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