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No Foreword

馬 と 音楽 と 混沌の世界。。

           
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何度消そうとしても 

(※別に消そうとは思っていないが)

目障りな光が 消えない。











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吐きそうだった。

悲しみなのか 怒りなのか 
何なのか 分からない。
出所も 分からない。 

しかし、涙は出なかった。
もう全部枯れてしまっていたから。


ただ
もし、本当に全部枯れてしまっていたのだとしたら…
吐けるものすら残っていなかったハズなワケで

いくら吐きそうでも 実際に吐いてしまう心配は無いんだな。



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怒りのようなモノと 悲しみのようなモノにまみれながら
思ったコトは

総じて言うならば 1つ


世界は なぜこうも変わらないのか。


何も 誰も 
一切好転する様子を見せない。



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元々、信用なんてしてなかった。
だから、既に涙は枯れていたんだ。
全て、枯れていたんだ。


そう。
そもそも
感情自体が死滅していた。


ただ、
どうやら
魂は 生きていた

だから 何かしらを感じるコトはできたんだな。



涼しい顔をした裏切り。

あの時は ソワソワ というか ザワザワ は
やっぱり正解だったんだ。




無自覚の大罪が どんどん増えていく。


あれから1年が経った。


永遠に消えない 深い心の傷は
いつ見ても そこにある。



安心してくれ

君等が育てたトラウマ達は

順調に育っている。







誰かが何気なく過ごした1日が

誰かにとっては最後の1日で


誰かの最期の瞬間は

誰かの何でもない瞬間で


誰かにとって 最も幸せだった日は

誰かにとって 最も不幸な日かも知れなくて


誰かにとって 最も不幸だった日は

誰かにとって 最も幸せな日かも知れなくて




というのは


たまたま そうだっただけ


のようでいて





バタフライ理論で言えば


誰かが 幸せな1日を送ったが為に

誰かが 不幸な1日を送るコトになった


誰かが 不幸な1日を送ってくれたお蔭で

誰かが 幸せな1日を送るコトができた


という可能性もある。






今日という日の爆発は


ある場所では 大空に

ある場所では PC内に

ある場所では 心の中に


起こった。





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ロマンチシズムの囚徒は

今日も 薪に臥して眠る。


お蔭で、

外に出た時、 野晒しにされてたとしても

どこでだって寝られる。



今日も 胆を坐臥にかけて嘗める。


お蔭で、

外に出た時、 食べ物を与えられずとも

何だって食べられる。



でも本当は、

サバイバルの訓練でも何でもない。


屈辱を忘れないように 耐え忍んでいるだけ。




外に出る気はない。



首輪は 自分で掛けた。





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職人は


今日も免罪符を拵える。

幸せだけを 享受する為に。



明日も免罪符を拵える。

過去を 振り返らない為に。



永遠に免罪符を拵え続ける。

罪作りを止める術が無いから。













皆分からない。
だからと言って 聞くな。

守護は常にそう言っている。

右手をリンクさせても
返ってくる答えは 大抵決まっていた。



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伏見稲荷では 当たりクジばかり引くんだよね。
それも 特大の大当たり。

でも、実際のところは
ハズレ籤のオンパレード

当たり籤だ!
と思っても、
いや、それ、他の人が引いて 括り付けて行ったヤツだよ って。
ふざけんな。
僕が手にしたんだ。
僕に恩恵をもたらせ。

無理ですよね。
知ってます。

しかしまぁ
皆が皆 ホントによく騙されますねぇ。。

私は悲しいです。
心の底から。




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私は陳平を超えました。

なぜなら、金蝉脱殻の計を 果てしない回数成功させているからです。

他の追随を許しません。

「圧倒的じゃないか。。。」

しかしながら 繰り返せば 計を見破られる可能性が高まります。

「でも大丈夫!」(小豆)

それこそが天佑だから。



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ズシは言いました。

「表現しろ。」

その通りです。

私が、イメージの内側に逼塞しているだけの存在であると

看破していたのかも知れません。


難点は、

ズシが、不用意にコチラを上げ下げしてくるコトです。

キム・カッファン です。


しかし、お墨付きをもらいましたので

それを糧に 表現しなければならない という意識は持ち続けられます。

ただ、混迷を極めています。


そこで 「急がなくて良い。 焦らなくて良い。」 というセリフが効いてくるワケですね。


ただ、

それでも

私自身は 良い とは思えないのです。




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僕はアマちゃんです。

でも アマちゃんって倍返しなんです。

皆様御存じの通り。


それを臥薪嘗胆と言います。


しかしながら、

甘いのは勾践ではなく夫差の方ですから

アマちゃんである私を待つのは

バッドエンドの方なのです。





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何をどうしても

何をどう言っても

何も どうにも ならない。

アレコレと書き殴りたいところだが

もはや ココに何かを書き綴る気力すら無い。


だから


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